さいみんくん

【催眠術イベント周辺おすすめ】「催眠フェス ~もっと揺さぶれ!無意識~」の会場周辺のおすすめスポット1:建仁寺

calendar

reload

banner7

催眠術イベント「催眠フェス ~もっと揺さぶれ!無意識~」がいよいよ12/3(土)に開催される。先日のテレビ出演で話題となった催眠術師も参加する「催眠フェス」。今回は、イベント会場周辺のおすすめ散策スポット:建仁寺をご紹介しよう。

「催眠フェス」イベント内容はこちらで確認

http://saiminkun.com/hypno/2414/

「催眠フェス」イベント会場周辺のおすすめスポット1:建仁寺

建仁寺は建仁2年(1202年)、将軍源頼家が寺域を寄進し、栄西禅師を開山として、宋国百丈山を模して建立されました。元号を寺号とし、山号を東山(とうざん)と称します。明治に入り、政府の宗教政策等により臨済宗建仁寺派としての分派独立、建仁寺はその大本山となります。(※文章は建仁寺WEBサイトより引用しています)

【写真でご紹介】建仁寺の場所と建物について

2016-11-19-12-49-39

京阪電車「祇園四条駅」より 徒歩7分・阪急電車「河原町駅」より 徒歩10分、京都の街中に佇む京都最古の禅寺である。「催眠フェス」イベント会場「Cafe&Bar Refrain」からも徒歩20分圏内であり、イベント前に立ち寄ってみるのもおすすめである。

map

写真で見る:建仁寺の内部と重要展示物

2016-11-19-12-48-52

2016-11-19-13-40-30

寺内の中庭は、紅葉が見頃である。

2016-11-19-13-38-20

国宝 『風神雷神図屏風』(俵屋宗達 筆):高精細の複製品が寺内に常時公開中。(実物は京都国立博物館に寄託されている。)

2016-11-19-13-42-39

小書院の襖絵『舟出』染色画家 鳥羽美花 筆。ベトナムの水辺の風景にモチーフに、鮮やかな青を基調とした圧巻の作品である。

2016-11-19-13-51-14

モノトーンの『凪(なぎ)』染色画家 鳥羽美花 筆。

2016-11-19-13-42-50
2016-11-19-13-48-08

達磨はインドに生まれた僧で、禅宗の開祖である。達磨の悟りを開く姿が掛け軸に表現されている。

「写経体験」が出来るおすすめ禅寺体験

2016-11-19-13-33-14

写経体験は建仁寺本坊 売店にて随時受付、おひとり様でもOKである。般若心経写経用紙、写経用具は建仁寺大書院にてお借りすることが出来る。約45分で納経料は1,000円。集中力が研ぎ澄まされ、今ここに在る自分を見つめ直すことが出来る。「建仁寺公式WEBサイト」はこちらから、散策前に確認してみよう。

スポンサーリンク

写真で見る「催眠フェス」 イベント会場までのアクセス

会場:Cafe&Bar Refrain
住所:京都市中京区御幸町通蛸薬師下る船屋町391 山岡ビル2F
交通:阪急京都線「河原町」駅 徒歩5分
交通:京都市営地下鉄東西線「京都市役所前」駅 徒歩約10分

↓↓↓「催眠フェス」会場までの経路を写真付でご紹介↓↓↓

http://saiminkun.com/hypno/1975/

※※※残3枠:「催眠フェス」参加お申込みはこちら※※※

催眠術の極意

催眠術の極意ー「催眠フェス」会場周辺の散策を一緒に楽しもう