さいみんくん

催眠術は掛かる人に掛ける

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催眠術の極意、それは掛かる人に掛けることである。10人いれば6-8人は何らかの催眠現象が起こるため、いかに早く掛かる人を見極めるかが鍵となる。つまり、掛からない人には無理して掛けないのだ。

催眠術は誰でも掛かるわけではない。被験性(催眠のかかりやすさ)に大きく左右され、これはその方が元々持っている能力に起因している。上手な催眠術師は、この観察力・見極め能力がとても高い。

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催眠術の極意

催眠術の極意―「掛かる人に掛ける」

では、その見極めをいつするのか、次回はもっと詳しくお伝えしていこう。